培ってきた伝統と 充実した環境の中で

1920年(大正9年)に前身の運動部から正式に野球部として発足。東都大学野球連盟発足時のから加盟している大学である。2010年秋季リーグ戦において一部リーグ戦初優勝を飾る。

ここでは國學院大学野球部が歩んできた歴史、活動環境、活動理念などをご紹介いたします。

レコード

●チーム記録

チーム順位

春季 秋季
2006年 2部1位 3位
2007年 5位 6位
2008年 2部6位 2部1位
2009年 5位 3位
2010年 4位 優勝
2011年 6位 2部2位
2012年 2部1位 4位
2013年 3位 2位
2014年 2位 2位
2015年 3位 5位
2016年 2位 4位
2017年 3位 4位
2018年 2位 5位
2019年 3位

●個人記録

最高殊勲賞

氏名
2010年 秋 渡邉 貴美男

首位打者

氏名 打率
1932年 春 牧野 驩一 .367
1933年 春 木村 頌一 .375
2010年 秋 田渕 雄飛 .389
2015年 春 山﨑 剛 .400
2018年 秋 横井 佑弥 .375

最優秀防御率

氏名 防御率
2018年 春 清水 昇 1.75

新人賞

氏名
2018年 春 川村 啓真
2016年 春 工藤 陽平

敢闘賞

氏名
2015年 秋 土倉 将
2017年 秋 山﨑 剛

日本代表

氏名
2007年 第36回日米大学野球選手権大会#19 村松 伸哉
2010年 第5回世界大学野球選手権#3 渡邉 貴美男
2013年 第39回日米大学野球選手権大会#18 杉浦 稔大
2013年 第39回日米大学野球選手権大会#27 石川 良平
2014年 第27回ハーレムベースボールウィーク#17 田中 大輝
2014年 第27回ハーレムベースボールウィーク#9 柴田 竜拓
2014年 第1回IBAF U21ワールドカップ#12 柴田 竜拓
2015年 第28回ユニバーシアード競技大会#1 柴田 竜拓
2016年 第1回WBSC U23ワールドカップ#10 山下 幸輝
2016年 第40回日米大学野球選手権大会#6 山崎 剛
2017年 第29回ユニバーシアード競技大会#18 清水 昇
2018年 第42回日米大学野球選手権大会#18 清水 昇
2019年 第43回日米大学野球選手権大会 小川 龍生

ベストナイン

氏名
1959年 秋 三東 猛(一)
1963年 春 鶴田 武久(遊)
1963年 秋 嵯峨野 昇(三)
1989年 秋 恒吉 成樹(外)
1993年 春 大崎 克二(外)
2006年 秋 嶋 基宏(捕)、聖沢 諒(三)、宮成 雄一朗(外)
2007年 秋 聖沢 諒(外)
2009年 秋 清水 隆弘(捕)、渡邉 貴美男(遊)
2010年 秋 庄司 輔(一)、渡邉 貴美男(遊)、田淵 雄飛(外)、畠山 翔平(指)
2011年 春 庄司 輔(外)
2012年 秋 春田 一馬(二)、谷内 亮太(遊)
2013年 春 春田 一馬(二)、水野 一世(外)
2013年 秋 柴田 竜拓(遊)
2014年 春 田中 大輝(投)、佐々木 駿(捕)、山下 幸輝(三)、柴田 竜拓(遊)、小木曽 亮(外)
2015年 春 山﨑 剛(二)
2015年 秋 大前 将吾(捕)、久保田 昌也(外)、鈴木 薫(指)
2016年 春 山﨑 剛(二)、岡部 祐太(三)、久保田 昌也(外)
2017年 春 諸見里 匠(遊)、西丸 泰史(指)
2018年 春 伊藤 雅人(三)、小川 龍成(遊)、鎌仲 純平(外)
2018年 秋 工藤 陽平(外)
2019年 春 伊藤 雅人(三)